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美術教師がつくった水彩画の教科書: 米山 政弘: 本

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美術教師がつくった水彩画の教科書

美術教師がつくった水彩画の教科書

内容(「BOOK」データベースより)

基本を学ぼう。水彩画大好き人間を育む。40年の実践から生まれた入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

米山 政弘
1941年長野市に生まれる。1963年東京学芸大学卒業。長野県立高校の美術教師となる。以後39年間、県内の高校で美術教育実践に携わる。2002年定年退職。退職後、4年間県立高校講師をつとめる。現在、地域の美術館活動、美術教育活動に従事。「ひとミュージアム」上野誠版画館(長野市川中島)理事。民間教育研究団体「新しい絵の会」会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 魅力あふれる水彩画(ゴッホは水彩画のすばらしさに感動していた
セザンヌも水彩画の魅力にとりつかれていた ほか)
第2章 水彩画上達への基礎知識(水彩画と油彩画、歴史はどちらが長い?
ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」は水彩? ほか)
第3章 画材についての基礎知識(水彩絵の具ってどのように作られるの?
児童用絵の具と専門家用絵の具はどう違うの? ほか)
第4章 水彩画の実技(静物画編
風景画編 ほか)