内容(「BOOK」データベースより)
現代の具象絵画をリードする13人の画家が、自らの作法を語る。作品を深く
理解するために欠かせないエッセンスがちりばめられている。作品を決定づける配色とマチエール。この原理を20項に絞って、実作に即して具体的に紹介した。バルールやトーンとは何か、どう扱えば、どんな効果が得られるのかが一目でわかる。
内容(「MARC」データベースより)
配色のもっとも基本的な原理を20項目にわけて説明し、作家13人の作品によって現代的な色づかいとその効果を解説する。また配色とマチエールについて作家自身の考え方や実際の手法などを具体的に明かす。〈ソフトカバー〉



