アート・建築・デザイン 絵画

近くの自然を歩いて描いた風景 淡彩・里山を描く: 小山 信彦: 本

PR
ブラウズ

近くの自然を歩いて描いた風景 淡彩・里山を描く

近くの自然を歩いて描いた風景 淡彩・里山を描く

内容(「BOOK」データベースより)

都会の喧騒を離れた水郷地帯に居を移して20年、著者は自然と田園に囲まれたのどかな風景に心和ませ、描いてきた。先人の智恵が凝縮された田と畑と民家。存在感ある楠、屋敷森、欅の群生、潅木の茂る小高い山とそれに続く道、どれをとっても郷愁を誘う心暖まる情景である。身近な里山を描いてきた著者の淡彩スケッチのコツと作例を紹介する。

内容(「MARC」データベースより)

田と畑と民家、存在感ある楠、屋敷森、欅の群生、潅木の茂る小高い山とそれに続く道、どれをとっても郷愁を誘う心温まる風景である。身近な里山を描いてきた著者の淡彩スケッチのコツと作例を紹介する。〈ソフトカバー〉

目次

1 淡彩スケッチを楽しもう
2 身近な牛久の里山を描く
3 里山を描く
4 近くの里山風景いろいろ
5 ちょっと足を伸ばして描いた里山