内容(「BOOK」データベースより)
都会の喧騒を離れた水郷地帯に居を移して20年、著者は自然と田園に囲まれたのどかな風景に心和ませ、描いてきた。先人の智恵が凝縮された田と畑と民家。存在感ある楠、屋敷森、欅の群生、潅木の茂る小高い山とそれに続く道、どれをとっても郷愁を誘う心暖まる情景である。身近な里山を描いてきた著者の淡彩スケッチのコツ
と作例を紹介する。
内容(「MARC」データベースより)
田と畑と民家、存在感ある楠、屋敷森、欅の群生、潅木の茂る小高い山とそれに続く道、どれをとっても郷愁を誘う心温まる風景である。身近な里山を描いてきた著者の淡彩スケッチのコツ
と作例を紹介する。〈ソフトカバー〉



