内容(「BOOK」データベースより)
「山も雑木林も畑も空き地も、いたるところに生命が輝いており、精霊の存在が感じられる」という伊豆高原の「スイランの森」で、自然との交感の中から生まれたパステル画48点と、詩、エッセイ。パステルを幾度も塗り重ねた深い色合いに心癒やされる画文集。
内容(「MARC」データベースより)
伊豆高原の「スイランの森」で、自然との交感の中から生まれたパステル画48点と、詩、エッセイを収録。パステルを幾度も塗り重ねた深い色合いに心癒される画文集。

春(伊豆高原とミロ)
夏(夏の庭
坂の町 ほか)
秋(パステルと月
秋の朝 ほか)
冬(冬の日
灰色の海 ほか)
旅(パステル画の故郷
ランチョス・デ・タオス教会 ほか)