内容(「MARC」データベースより)
一品一巻を紺絹に純金泥で描いた、法華経二十八品の巻物見返絵を集めた画集。各見返絵ごとにその品の内容を解説した小文を付す。昔からの紺紙金泥の経意絵にとらわれず、親しみやすさを前面に出した作品。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北畠 聖龍
昭和39年大阪に生まれる。府立高津高校、帝塚山学院大学美術史学科、奈良教育大学大学院美術学科書道専攻を卒業。在学中に書道師範となる。佐藤太清、北畠光生に師事。特に龍画・写経を専門とし今日に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和39年大阪に生まれる。府立高津高校、帝塚山学院大学美術史学科、奈良教育大学大学院美術学科書道専攻を卒業。在学中に書道師範となる。佐藤太清、北畠光生に師事。特に龍画・写経を専門とし今日に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



