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尾瀬の光と風―淡彩で描く春夏秋冬: 久山 一枝: 本

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尾瀬の光と風―淡彩で描く春夏秋冬

尾瀬の光と風―淡彩で描く春夏秋冬

内容(「BOOK」データベースより)

湿原を渡るのびやかな風、水と光が織りなす透明感あふれる風景、尾瀬の美しい自然をライフワークとして描き続ける久山一枝による待望の淡彩スケッチ集。

内容(「MARC」データベースより)

湿原を渡るのびやかな風、水と光が織りなす透明感あふれる風景。尾瀬の美しい自然をライフワークとして描き続ける著者による待望の淡彩スケッチ集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

久山 一枝
静岡県出身。1967年東京芸術大学工芸科卒業。1969年同大学院彫金科修了。岩上青稜師に水墨画を学ぶ。1994年日本クラフト展にて日本クラフト賞受賞。現在、新水墨画協会主宰。毎年「日本の美しい自然展」を開催。朝日カルチャーセンター東京、池袋西武コミュニティーカレッジ、読売日本テレビ文化センター京葉各校講師。朝日旅行会「ゆっくり歩くスケッチの旅」講師。日本クラフトデザイン協会会員。埼玉県朝霞市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

雪解け―芽吹きの頃(春の陽光
至仏快晴 ほか)
緑色の風(緑雨
見晴十字路 ほか)
草紅葉の頃(沼畔秋色
燧遠望 ほか)
白い尾瀬―そしてまた、季節はめぐる(雪の訪れ
白い霜の朝 ほか)