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水彩画 どこがおかしい?どうなおす?―建物と道を思い通りに描く方法: 花城 康雄: 本

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水彩画 どこがおかしい?どうなおす?―建物と道を思い通りに描く方法

水彩画 どこがおかしい?どうなおす?―建物と道を思い通りに描く方法

内容(「BOOK」データベースより)

この本では「目の高さ」をしっかりと身につけます。家を立体的に描くにも、遠近感を表現するにも、上り坂や下り坂を表現する場合でも、道を描く場合でも「目の高さ」が基本です。あなたの水彩画は、今日からみるみる上達していきます。

内容(「MARC」データベースより)

立体感、遠近感のある風景画を描くための指南書。「目の高さ」を捉えた構図の作り方、構造物や樹木の表現方法を詳しく紹介。風景画添削の実例も収録し、実践的にレベルアップ術を理解できる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

花城 康雄
1938年東京都生まれ。1962年東京大学法学部卒業後、味の素株式会社に入社。1985年ごろ、転勤していた九州の風物に魅せられ淡彩風景スケッチを始める。1998年同社を定年退職し、現在スケッチ教室を主宰。日本美術家連盟会員。読売・日本テレビ文化センター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 「目の高さ」を理解しよう!(「目の高さ」をさがしてみて下さい
「目の高さ」とは何か?
「目の高さ」はどうやって確認する?
まず「構築物の中の水平な部分」を見つけよう ほか)
2章 どこがおかしい?どうなおす?―レベルアップのための風景画添削実例13(どこがおかしい?―武蔵御陵への道
どこがおかしい?―八王子郊外の乳牛牧舎
どこがおかしい?―多摩川鳩ノ巣渓谷
どこがおかしい?―法務省旧本館 ほか)