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なつかしい風景を描く―山里・海辺・街角をたずねて (風景スケッチシリーズ): 藤本 四郎: 本

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なつかしい風景を描く―山里・海辺・街角をたずねて (風景スケッチシリーズ)

なつかしい風景を描く―山里・海辺・街角をたずねて (風景スケッチシリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、アニメーシヨン映画の美術デザイナーとして画業のスタートを切り、フリーの画家となり、児童図書の挿し絵や絵本などを手掛けながら、水彩とパステルで風景を描き続けてきた著者の、二十年にわたる作品のセレクションと絵に寄せるエッセイ、そのスケッチ画法のエッセンスを一冊にまとめあげたものである。山里、海辺、街角の、季節とともに移り変わる風景を、時には通りかかった人々を描き添えながら詩情豊かに描き上げた、なつかしい風景への道案内。

内容(「MARC」データベースより)

懐しい風景を水彩やパステルを使って描いてみましょう。山里や海辺、街角などの四季折々の胸に沁みる風景を、多くの実例を用いながら細かいところまで説明している。絵を描かない人にも、懐しい風景のスケッチ集として楽しめる本。〈ソフトカバー〉