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筆が見た旅 日本編―三浦敏和水彩画集: 三浦 敏和: 本

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筆が見た旅 日本編―三浦敏和水彩画集

筆が見た旅 日本編―三浦敏和水彩画集

内容(「BOOK」データベースより)

北から南へ、山から海へ、街から田舎へ、日本全国を巡り描き集めた水彩画500余枚と画家の心のつぶやきが、見るものをその場へやさしく誘う待望の「日本編」。

内容(「MARC」データベースより)

喧噪の街、静寂の湖畔、画家が描く日本の現在。北から南へ、山から海へ、街から田舎へ、日本全国を巡り描き集めた透明感溢れる水彩画500余枚と著者の心のつぶやきが見るものをその場へ誘う水彩画集。1999年刊の続編。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

三浦 敏和
1938、和歌山県由良町衣奈に生まれる。1966、第十一回新世紀展マツダスーパー賞受賞。1974、第十九回展協会奨励賞会員推挙。1975、第二十回展会員特賞。1976、第二十一回新世紀川島夫人賞フランス美術大賞展出品。1978、第二十三回展会員特賞。第二十六回全関西美術展佳作賞。1979、日伯展日伯賞。第二十四回関西新世紀展大阪市長賞。1981、第二十六回関西新世紀展大阪府知事賞。1982、第二回天展ビエンナーレ奨励賞。第二十七回新世紀展吉村賞。1985、第三十回新世紀展N氏特別賞。関西新世紀展読売賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

東京―銀座・新宿・上野・東京駅・永田町・日本橋
富士“春夏秋冬”
八ヶ岳―立山・白川郷
越前海岸
滋賀
奈良
三重
京都
神戸
姫路〔ほか〕