内容(「MARC」データベースより)
桜が多くの人の心を掴んで離さないのは、それはきっと観るひとに人生の中のさまざまなシーンを思い起こさせる力があるから…。出会いと成長と、そして人の歩みを感じる作品集。作品ごとにミシン目で切り離すこともできる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
奥村 京華
櫻画家。京都生まれ。
1980年
より、きもの素描、茶室用調度品、掛け軸への描画などを描いてきた。現在は和紙を用いて、「櫻」をテーマにした作品をじっくりと発表しつづける。2004年より毎年、春の京都嵐山にて個展「櫻花爛漫」を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)