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水墨画・ふる里を描く (水墨画の達人): 奥山 雄渓: 本

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水墨画・ふる里を描く (水墨画の達人)

水墨画・ふる里を描く (水墨画の達人)

内容(「BOOK」データベースより)

三重県のふる里全土を歩き、自然と視つめ合い、自然の一員となって筆を走らせる。白黒芸術の中に五彩と永遠の生命を観た奥山画伯。本書は、「喜寿」を迎えた記念として、これまでの作品の中から自選したものである。

内容(「MARC」データベースより)

故郷を愛し、ふる里の人々に愛されて描きつづける画家が、三重県のふる里全土を歩き、自然と見つめあい、自然の一員となって筆を走らせる。白黒芸術の中に五彩と永遠の生命がうかがえる水墨画集。〈ソフトカバー〉

目次

1 ふる里を描く(室生川
朝1 ほか)
2 心の旅路を描く(樹
新緑 ほか)
3 想出の海川を描く(朝2
伊勢志摩 ほか)
4 人と共にあり(アルバムから
個展はがき・新聞記事から ほか)