内容(「BOOK」データベースより)
俳画の描き方―はがき画を含む俳画一六五画題を収録。賛句の配置―賛の配置と句の合わせ方を二四の具体例で解説。書の合わせ方―漢字仮名まじりの書の合わせ方を実例で掲載。自選俳句五〇〇例を月別に掲載。俳画の習作に必要な基本七六項目を整理掲載。その他、色の合わせ方、賛句を書く手順、変体仮名の字母などを収録。佳水作品(額、屏風、軸)を三六点収録。
内容(「MARC」データベースより)
俳画の描き方、賛句の配置、書の合わせ方とステップを踏みながら、オールカラーで1月から12月まで四季折々の豊富な画題を繰り返し学ぶことができるよう懇切丁寧に指導した教本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡本 佳水
本名・勝次。昭和9(1934)年大阪市に生まれる。昭和39年~兵庫県尼崎市塚口町に住む。俳句は昭和45年~「若葉」「岬」に所属。富安風生、勝又一透に学ぶ。俳画は昭和47年~藤村唐邨に師事。平成2年NTTを退社後、尼崎市公民館指導者会に入会。書道は平成5年~谷中雪桑に学ぶ。平成9年~「橘俳画会」「俳画四季の会」開講。俳画芸術協会理事・審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本名・勝次。昭和9(1934)年大阪市に生まれる。昭和39年~兵庫県尼崎市塚口町に住む。俳句は昭和45年~「若葉」「岬」に所属。富安風生、勝又一透に学ぶ。俳画は昭和47年~藤村唐邨に師事。平成2年NTTを退社後、尼崎市公民館指導者会に入会。書道は平成5年~谷中雪桑に学ぶ。平成9年~「橘俳画会」「俳画四季の会」開講。俳画芸術協会理事・審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



