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誰にでも光る何かがひとつある: 中島 孝和: 本

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誰にでも光る何かがひとつある

誰にでも光る何かがひとつある

内容(「BOOK」データベースより)

ずーっと自営業で、一度も会社人間として働いたことがない著者がいつもこころに秘めていたことは「こころやさしく清らかに、美しく」生きることだった。朴訥な「仏さまの絵」とおしゃべりのような愉快なエッセーの画文集。

内容(「MARC」データベースより)

ずーっと自営業で、一度も会社人間として働いたことがない著者が、いつもこころに秘めていたことは「こころやさしく、清らかに、美しく」生きることだった。朴訥な「仏さまの絵」とおしゃべりのような愉快なエッセーの画文集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中島 孝和
1938年大阪生まれ。関西大学卒。ギャラリー中島主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

わが愛妻物語
まっすぐ生きてへそ曲がり
つれづれなるままに