内容(「BOOK」データベースより)
内容(「MARC」データベースより)
俳句と俳画を取り合わせた「105画題」を四季別に掲載。花鳥風月を筆墨で描き、俳趣に満ちた作品たちが「物語の世界」へと誘う。画賛句や吟行他に関わる背景や由緒など、四季折々の感想をまとめた随想も収録した俳画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡本 佳水
昭和9(1934)年大阪市に生まれる。昭和39年から兵庫県尼崎市塚口町に住む。俳句は昭和45年から「若葉」「岬」に所属。富安風生、勝又一透に学ぶ。俳画は昭和47年から藤村唐邨に師事。平成2年NTTを退職後、尼崎市公民館指導者会会員。書道は平成5年から谷中雪桑に、水墨画は平成7年から王荊龍に師事。俳画芸術協会同人・理事・審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和9(1934)年大阪市に生まれる。昭和39年から兵庫県尼崎市塚口町に住む。俳句は昭和45年から「若葉」「岬」に所属。富安風生、勝又一透に学ぶ。俳画は昭和47年から藤村唐邨に師事。平成2年NTTを退職後、尼崎市公民館指導者会会員。書道は平成5年から谷中雪桑に、水墨画は平成7年から王荊龍に師事。俳画芸術協会同人・理事・審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



