アート・建築・デザイン 絵画

甦る画家たち―主として東海地方の: 堀 晃: 本

PR
ブラウズ

甦る画家たち―主として東海地方の

甦る画家たち―主として東海地方の

内容(「MARC」データベースより)

加藤静児、真野紀太郎、菅野圭介、宮脇晴、松下春雄…。主として東海地方の画家44人の作品を紹介。『中部経済新聞』に掲載された「この画家知ってるかい?」に加筆訂正したもの。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堀 晃
1934年9月、名古屋生れ。名古屋工業大学卒。豊田紡織(株)、豊田合成(株)に勤務後、(有)エムエステックの代表取締役に就任。日本能率協会や日刊工業新聞社のセミナー講師を勤める。著書、新聞連載執筆多数。1997(平成9)年より、日本近代美術の顕彰エッセイの執筆を始める。中部ペンクラブ会員。本名堀田晃久(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 画人再評価のおもい
2章 美との遭遇
3章 忘却から再生へ
4章 滅多無尽近代美術史
5章 わたし流画家顕彰