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水墨で描く光と風と音: 藤原 六間堂: 本

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水墨で描く光と風と音

水墨で描く光と風と音

内容(「BOOK」データベースより)

絶妙の運筆と構図で、花鳥画から風景画まで幅広いテーマに取り組む気鋭の画家が、自然の中から伝わる「光と風と音」を鮮やかに表現。「熊野路をたどる」「自然の輝き」「風景との対話」の三部構成により、水墨画の魅力を存分に発揮した作品七七点を掲載。同時に、熊野路で出会った、渓谷・民家・滝の描法も解説。

内容(「MARC」データベースより)

花鳥画から風景画まで幅広いテーマに取り組む著者が、自然の中から伝わる「光と風と音」を鮮やかに表現。水墨画の魅力を存分に発揮した作品を掲載すると同時に、熊野路で出会った渓谷・民家・滝の描法も解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤原 六間堂
本名・秀樹。1957年岡山県に生まれる。1989年楞山を師として中国画壇との交流を続け、中国蘇州教育学院芸術科水墨画名誉講師となる。水墨画虎杖会主宰。金石六友会主宰。山陽新聞カルチャー教室講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

描法プロセス(渓谷を描く
民家を描く
滝を描く)
作品と解説(熊野路をたどる
自然の輝き
風景との対話)