内容(「MARC」データベースより)
日本の元禄時代を代表する芸術家である尾形光琳・乾山兄弟。近年発見された乾山の記録およびやわら焼作品から、兄弟愛を通してふたりの人間性や芸術性、詩情や文学性を探る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
住友 慎一
大正13年神戸市生まれ。県立青森中学卒。昭和24年日大医学部卒後同医学部講師、静岡中駿日赤病院長を経て昭和31年より東京都足立区江北に於いて内科医院開業。住友医院医院長、住友資料館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大正13年神戸市生まれ。県立青森中学卒。昭和24年日大医学部卒後同医学部講師、静岡中駿日赤病院長を経て昭和31年より東京都足立区江北に於いて内科医院開業。住友医院医院長、住友資料館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



