内容(「MARC」データベースより)
長良川は大日ケ岳に源を発し、岐阜県南部のほぼ中央部を流れる。長良川が四季折々に見せる多彩な表情を描いたスケッチ集。『岐阜新聞』での連載を中心にまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石原 ミチオ
1935年、岐阜県生まれ。岐阜大学学芸学部美術工芸科卒業。在学中より行動美術展へ出品。1958年
、公立学校教員になり38年間勤務。1958年
、前衛美術家集団VAVA結成に参加。以降、個展・グループ展にて作品を発表。1965年
、岐阜市内の長良川を主会場とする「現代美術の祭典」企画開催。中部総合美術展・朝日美術展・現況展等招待。リオ・デ・ジャネイロ、ニューヨーク等海外展参加。1983年、岐阜新聞「素描」執筆。1985年
、ネオ・VAVA結成。1996年、「画廊 光芳堂」において個展を開催。1998年、「画廊 凛」において「風と光をたずねて フランス展」を開催。2000年、「源流展」に参加。2000年、「長良川紀行」を岐阜新聞連載。2001年、「画廊 光芳堂」において「ふるさとの川 長良川紀行
展」開催。1985年
より中国
、ヨーロッパ、アメリカ等において取材活動。岐阜県関市在住、中部学院大学短期大学部講師。現在、ネオ・VAVA代表、関市文化協会会長、こども文化事業実行委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1935年、岐阜県生まれ。岐阜大学学芸学部美術工芸科卒業。在学中より行動美術展へ出品。1958年



