出版社/著者からの内容紹介
初期の裸婦群像から最新大作まで、作家自選による代表作をオールカラーで掲載。
そのほか作家自身が綴った貴重なエッセイや絵画論、約120点におよぶ参考図版に全素描、全版画も収録。
そのほか作家自身が綴った貴重なエッセイや絵画論、約120点におよぶ参考図版に全素描、全版画も収録。
[画集体裁]
判型:B4変型判
製本:上製本
(ケース入り)
掲載作品:油彩144点・素描49点・版画43点・参考図版118点
序文:富山秀男
評論:瀧悌三・米倉守
付:著作・年譜・写真・文献目録・掲載作品図版総目録
内容(「MARC」データベースより)
清麗典雅な永遠の女性美を描く、中山忠彦の画集。表現上の様式と画面の発散する品格とが他にみられないほど端正で甘美なその造型世界を、油彩・素描・版画など、あますところなく網羅
して収録する。



