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写楽: ユリウス クルト 定村 忠士 蒲生 順二郎: 本

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写楽

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内容(「BOOK」データベースより)

甦った“幻の名著”。世界的写楽ブームの出発点となったクルトの〈SHARAKU〉、初めて日本語完訳。

内容(「MARC」データベースより)

1910年ドイツで出版された原著は、東洲斎写楽を初めて世界三大肖像画家の一人として紹介するとともに、写楽探しの原点となった古典的名著。クルトの「SHARAKU」初めて日本語完訳。〈ソフトカバー〉

目次

能役者東洲斎
写楽
東洲斎写楽
歌舞妓堂艶鏡
補遺