出版社/著者からの内容紹介
切り絵の下絵を12枚掲載。カッターさえあれば初めての方でもすぐに楽しんでいただける上、きれいに作ることができます。また切り絵の下に敷く紙にぬり絵やちぎり絵の要素を取り入れ、オリジナルの作品を作り出す楽しみも加えました。脳の活性化にも効果的。
内容(「BOOK」データベースより)
この本には、すべての切り絵の下絵が用意されています。巻末にとじ込んであるカッティングシート(厚紙)と、カッターナイフがあれば、今すぐ切り絵を始められます。作り方は簡単。絵柄にそって黒い部分を切り取っていきます。少々線からずれても大丈夫
。どんどん切っていきましょう!できあがった切り絵は下に白い紙を敷いただけでもきれいですが、この本ではその背景に色をつけられるようにぬり絵も用意されています。いろいろなアレンジを楽しんでください。
内容(「MARC」データベースより)
切り絵の下絵を12枚掲載。切り絵が初めての方でもすぐに楽しめ、きれいに作ることができる。脳の活性化にも効果的。
著者について
1933年京都市生まれ。日本画の矢田百渓氏に師事。1955年毎日新聞社専属漫画家となる。学研「ひみつシリーズ」のマンガも担当。



