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ポッピズム―ウォーホルの60年代: アンディ ウォーホル パット ハケット Andy Warhol Pat Hackett 高島 平吾: 本

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ポッピズム―ウォーホルの60年代

ポッピズム―ウォーホルの60年代

内容(「BOOK」データベースより)

「妻」と呼んだソニーのテイプ・レコーダーにアンディが残した、これはまぎれもない60年代レクイエム。美術館に収まった数多くの作品よりもウォーホルは本書の著者として記憶されつづけるだろう。

内容(「MARC」データベースより)

1960年代のはじめにポップ・アーティストとして登場したウォーホルが、一躍メディアの寵児となる前後から、一人の女性にピストルで撃たれながら奇跡的に回復する1969年までの克明な回想録。60年代という特異な時代に対する挽歌である。