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ミヒャエル・ゾーヴァの世界: ミヒャエル・ゾーヴァ 那須田 淳 木本 栄: 本

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ミヒャエル・ゾーヴァの世界

ミヒャエル・ゾーヴァの世界

出版社 / 著者からの内容紹介

僕はこんなふうに、絵を描き続けてきた。
出版・広告・舞台・映画へとその活躍の場をひろげるベルリンの画家ゾーヴァが日本の読者のために語りおろした、絵について、人生について。未発表作品も含めた代表作45点を掲載。
1枚の絵から立ち上がる不思議な物語。笑いに満ちた空間。可愛らしさの奥にちらりと漂う毒気。ただならぬ気配。こみあげる懐かしさ。独特のオーラを放ち、絵の前に立つ者を立ち去りがたくする作品を発表し続けるミヒャエル・ゾーヴァが自作を語る。

内容(「BOOK」データベースより)

1枚の絵から立ち上がる不思議な物語。笑いに満ちた空間。可愛らしさの奥にちらりと漂う毒気。ただならぬ気配。こみあげる懐かしさ。出版・広告・舞台・映画へとその活躍の場をひろげるベルリンの画家ゾーヴァが日本の読者のために語りおろした、絵について、人生について。独特のオーラを放ち、絵の前に立つ者を立ち去りがたくする作品を発表し続けるミヒャエル・ゾーヴァが自作を語る。未発表作品も含めた代表作45点を掲載。

内容(「MARC」データベースより)

僕はこんなふうに、絵を描き続けてきた…。出版・広告・舞台・映画へとその活躍の場をひろげるベルリンの画家が、日本の読者のために語りおろした、絵について、人生について。未発表作品を含む代表作45点を掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ゾーヴァ,ミヒャエル
1945年7月1日、ベルリン生まれ。ベルリン芸術大学で芸術教育学を学んだ後、美術教師を経て画家になる。1995年、現代を的確に風刺した画家に与えられる、オラフ・グルブランソン賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 着想―遊びから生まれたアイデア
2 基本―シンプルであること
3 転機―文章との出会い
4 可能性―新たな試み