出版社 / 著者からの内容紹介
無地の文庫判ノートとペン1本を持って、街に出る。駅でカフェで街角で、人でも動物でも建物でも、目に付いたものを何でも描いてみよう。家では雑誌のグラビアを真似て、人物のかたちを練習する。人気の画家が自らの体験から編み出した、誰にでも絵を描くことが楽しめて、どんどん上手くなる方法を伝授する。
内容(「BOOK」データベースより)
無地の文庫判ノートとペン1本を持って、街に出る。駅でカフェで街角で、人でも動物でも建物でも、目に付いたものを何でも描いてみよう。家では雑誌のグラビアを真似て、人物のかたちを練習する。人気の画家が自らの体験から編み出した、誰にでも絵を描くことが楽しめて、どんどん上手くなる方法を伝授する。
著者について
ながさわ・まこと―1936年、東京都に生まれる。アニメーターとして活躍の後、渡米。ニューヨークで8年間暮らし、その間に線描きと水彩による独自のスケッチスタイルを確立。1986年帰国後は、東京を拠点に世界を旅し作品を描き続けている。
著書には『永沢まことのとっておきスケッチ上達術
』『東京人間図鑑』(以上、草思社
)、『永沢まこと 海辺のイタリア
』(講談社)、『絵を描きたいあなたへ』『旅でスケッチしませんか
』『絵が描きたくてたまらない!
』(以上、講談社+α文庫
)などがある。
著書には『永沢まことのとっておきスケッチ上達術
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
永沢 まこと
1936年、東京都に生まれる。アニメーターとして活躍の後、渡米。ニューヨークで8年間暮らし、その間に線描きと水彩による独自のスケッチスタイルを確立。1986年帰国後は、東京を拠点に世界を旅し作品を描き続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年、東京都に生まれる。アニメーターとして活躍の後、渡米。ニューヨークで8年間暮らし、その間に線描きと水彩による独自のスケッチスタイルを確立。1986年帰国後は、東京を拠点に世界を旅し作品を描き続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



