出版社 / 著者からの内容紹介
年々増える海外旅行者のなかで、パリは相変わらず一番の人気の街であり、多くの人は美術館を訪れるのを目的の一つにしている。ただ余りにもたくさんの美術品があるために、予備知識を持って行かないと短い時間の中で傑作も見落としがちなのが実情である。 この本では数多くの美術館、美術品の中からパリでは絶対に見逃せない名作を50点に絞り、鑑賞のポイントや画家について解説。全体を読めば中世から現代までの美術の流れもとらえることができる。 アート・ファンならぜひ訪れてみたいノートル・ダム、ヴェルサイユ宮殿、凱旋門、オペラ座、エッフェル塔、モンマルトル、モンパルナスを豊富な写真と文で紹介。またルーヴル、オルセー、国立近代美術館などの大美術館から、ロダン、クリュニー、オランジュリー
、マルモッタなどの個性的な小美術館まで、美術館の特徴と名作の位置を最新情報で案内する。
内容(「BOOK」データベースより)
パリで観るべき名作をあなたは「見落としている」出発前に、パリで、帰国してから、こんな思いをしないために。31名の第一線美術史家による最新解説。名画50点のひとこと鑑賞ポイント。アートコラムで見るパリと美術館案内。ビジュアル美術ガイド。
内容(「MARC」データベースより)
パリに行ったら決して見逃せない名画50点の鑑賞のポイントと画家について紹介。最新情報による美術館案内も満載した、パリ旅行には欠かせない美術ガイドブック。〈ソフトカバー〉
出版社からのコメント
パリに行ったら決して見逃せない名画50点の鑑賞のポイントや画家について紹介。ノートル・ダム大聖堂やヴェルサイユ宮殿なども豊富な写真と文で案内する、パリ旅行には欠かせないハンディーな美術ガイドブックである。



