内容(「BOOK」データベースより)
現代におけるリアリズムの系譜を「愛するものだけについて語る」という規則の下に綴った特異な美術論。人物評から作品論
まで、ほぼすべてのテクストを独自編集。
内容(「MARC」データベースより)
生涯さまざまな画家、彫刻家と交わってきた著者。とりわけ親しかった3人の芸術家について記した文章を、人物評から作品論
までほぼすべて収録。「愛するものだけについて語る」という規則の下に綴った特異な美術論。

パブロ・ピカソ(ピカソの近作について
通知状
ルイ・カレ画廊でのピカソ展 ほか)
アルベルト・ジャコメッティ(アルベルト・ジャコメッティのような人物のためのいくつかの石
切手やメダルのなかのジャコメッティ
アルベルト・ジャコメッティ ほか)
フランシス・ベイコン(フランシス・ベイコンの絵画が私に語ったもの
人間的苦悩の画家
フランシス・ベイコンの現在 ほか)