出版社 / 著者からの内容紹介
世界中を旅し、画家自身が心をいやされた山、海、川、街のある日の穏やかな一瞬の表情をキャンバスに定着させた、評判作30点がポストカード・ブックになった。共通したテーマは、「精霊の宿る地球」の美か。 著者のミッシェル・バテュ(女性)は、1946年、パリ生まれ。パリ国立美術学校卒業。早くから美術界の注目を浴び、輝かしい賞を受賞しつづけ、1982年
、インドの故ガンジー首相から賞賛の書簡を受け取る。大自然の透き通る美しさをあらゆる角度からやさしく見つめた作品は、あわただしい暮らしの現代人の心をいやして、世界中から熱狂的支持を受けている。
内容(「MARC」データベースより)
世界中を旅し、画家自身が心を癒された山、海、川、街のある日の一瞬の表情をキャンパスに定着させた評判作30点がポストカード・ブックになった。大自然の透明な美しさをあらゆる角度からみつめた作品群。
出版社からのコメント
世界各地を旅し、画家自身が心をいやされた海、山、街のある日の穏やかな表情を画布に定着させ、世界中から熱烈な支持を受けているバデュ。美しい静寂の一瞬を透明感豊かに描ききった、画家自選傑作30枚セット。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
バテュ,ミッシェル
1946年、パリに生まれる。幼い頃から建築家の父親の影響を強く受け、1964年
、パリ国立美術学校へ入学。若くして美術界の注目を集め、数々の輝かしい賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1946年、パリに生まれる。幼い頃から建築家の父親の影響を強く受け、1964年



