モリのこと(熊谷守一最後の十日間)絵と山のこと(モリはモリ、カヤはカヤひとつの出会い山を描く彫刻を作る弓折岳の稜線で山とわたしヒマラヤ風景山の日のスケッチ抄北上で生をかみしめる山スキーの楽しさと怖さなぜか美術館を創るはめになる)