内容(「BOOK」データベースより)
本書は、現代日本画壇を代表する画家の一人・中島千波氏による、美しい花の絵をぬり絵で楽しむ一冊です。氏が描いてきた数々の名品から、四季を彩る花の絵12枚を厳選して掲載しています。色鉛筆、水彩絵の具、顔彩など、身近な画材を使って、いつからでも始められます。自由に色付けして、自分だけの、たったひとつの花の絵を完成させてください。
内容(「MARC」データベースより)
今静かなブームの大人のぬり絵。「花の画家」として著名な日本画家・中島千波氏の名画12点を自由に色付け。脳活性と癒しに効く1冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中島 千波
日本画家・中島清之の三男として1945年(昭和20)長野県・小布施に生まれる。東京藝術大学日本画科卒業。院展奨励賞や山種美術館賞展優秀賞など多くの賞を受賞する。桜をはじめとして花を描く日本画家として知られ、多彩なジャンルで活躍している。生誕地の小布施には「おぶせミュージアム・中島千波館」があり、花の作品から人物画の大作まで多彩な作品群が展示されている。近年は東京・深川不動堂の天井画「大日如来蓮池図」を手がけた。現在東京藝術大学美術学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
日本画家・中島清之の三男として1945年(昭和20)長野県・小布施に生まれる。東京藝術大学日本画科卒業。院展奨励賞や山種美術館賞展優秀賞など多くの賞を受賞する。桜をはじめとして花を描く日本画家として知られ、多彩なジャンルで活躍している。生誕地の小布施には「おぶせミュージアム・中島千波館」があり、花の作品から人物画の大作まで多彩な作品群が展示されている。近年は東京・深川不動堂の天井画「大日如来蓮池図」を手がけた。現在東京藝術大学美術学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



