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モネの庭へ ジヴェルニー・花の桃源郷―カルチャー紀行: 南川 三治郎: 本

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モネの庭へ ジヴェルニー・花の桃源郷―カルチャー紀行

モネの庭へ ジヴェルニー・花の桃源郷―カルチャー紀行

内容(「BOOK」データベースより)

モネが全精力を注いだ“ジヴェルニーの庭”そこからモネの『睡蓮』は始まった。世界中で愛されるモネの絵画。本書は多くの作品が生まれた“ジヴェルニーの庭”をクローズアップ。美しい庭と絵画でモネの一生を綴ったモネの魅力が再発見できる一冊。

内容(「MARC」データベースより)

モネが全精力を注いだ「ジヴェルニーの庭」。そこからモネの「睡蓮」は始まった-。世界中で愛されるモネの絵画。多くの作品が生まれた「ジヴェルニーの庭」をクローズアップ。美しい庭と絵画でモネの一生を綴る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

南川 三治郎
写真家。1945年三重県生まれ。東京写真大学卒業後、大宅壮一東京マスコミ塾・第一期出塾。パリを拠点にヨーロッパの“人と文化”に焦点を当て取材活動をするフォトグラフィック・ライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 ジャポニスムへの憧憬
第2章 春―幽玄
第3章 夏―百花
第4章 モネの池
第5章 秋・冬―再生
第6章 睡蓮―美の静謐
第7章 モネの家