内容(「MARC」データベースより)
書生として棟方志功が居る家庭で育ち、佐藤忠良に工芸を習い、金子文雄を油絵の師とする著者は、子育てを終えてから本格的に絵画活動を再開。80歳を迎え、現在の自分を素直に見てもらおうと今までを記録した画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉川 清子
洋画家。1923年、青森市に生れる。1936年、府立第十高女入学。1986年、新宿にて第1回個展。日本芸術協会本展に毎年出品。1990G・アトレイユ結成。各年に展示会発表、2001年まで続く。1997年、新制作展に入選。2000年~国内外平和展をはじめ国外展示会出品。2003年、画友、高橋万知子と二人展、光画廊で開催。“My Dream Story”というはじめての画集を出版。タイ国立シラバコーン大学名誉教授、ACEA会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
洋画家。1923年、青森市に生れる。1936年、府立第十高女入学。1986年、新宿にて第1回個展。日本芸術協会本展に毎年出品。1990G・アトレイユ結成。各年に展示会発表、2001年まで続く。1997年、新制作展に入選。2000年~国内外平和展をはじめ国外展示会出品。2003年、画友、高橋万知子と二人展、光画廊で開催。“My Dream Story”というはじめての画集を出版。タイ国立シラバコーン大学名誉教授、ACEA会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



