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花韻 (スタイルセレクション): 柴田 照子: 本

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花韻 (スタイルセレクション)

花韻 (スタイルセレクション)

内容(「BOOK」データベースより)

描くことは、自分をみつめること―切ない望郷の想いが、あふれる生命の喜びが、絵筆を通していま、すべての優しい魂に届きます。きらめく色彩と清冽な詩の出逢い。

内容(「MARC」データベースより)

はじめに ひかりがありました ひかりは 哀しかつたのです ひかりは ありと あらゆるものを つらぬいて ながれました あらゆるものに 息を あたへました きらめく色彩と清冽な詩が出逢った詩集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

柴田 照子
1923年京都府に生まれる。1933年中国に移住(大連・瀋陽・錦州)。1946年帰国(引揚)。1968年独立美術協会会員故富士本昇氏、及び谷本ためひろ氏に師事。1968年より関西水彩画会に出品。関西水彩画会会員。日本水彩画連盟準会員。独立展入選。現在、関西水彩画会会員。京水会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)