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ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論: ゲルハルト リヒター アミーネ ハーゼ ヤン・トルン プリッカー ペーター ザーガー ベンジャミン ブクロー ハンス‐ウルリッヒ オブリスト Gerhard Richter Hans‐Ulrich Obrist Amine Haase Jan Thorn Prikker Peter Sager Benjamin H.D. Buchloh 清水 穣: 本

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ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論

ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、著名な美術評論家やジャーナリストによるインタビューと、処刑されたテロリストを描き話題となった、連作『1977年10月18日』をめぐっての対談、さらにリヒターが1962年から92年までに書いた、ノートや日記をまとめた初の書。リヒターの作風は、フォト・ペインティングから抽象絵画、鏡から色パネルと多岐にわたっているが、その問題意識は首尾一貫して写真性と光をめぐっている。写真性と光は絵画とどのように関わりあうのか、本書はその30年分のドキュメントでもある。21世紀への架け橋となる、美術界待望の本格芸術論。

内容(「MARC」データベースより)

著名な美術評論家やジャーナリストによるインタビューと、処刑されたテロリストを描き話題となった、連作「1977年10月18日」をめぐっての対談、さらに1962年から92年までに書いたノートや日記をまとめた書。

目次

1章 インタビューと対談
第2章 ノート 1964年~1992