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いのちいっぱい: 相田 みつを: 本

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いのちいっぱい

いのちいっぱい

出版社/著者からの内容紹介

相田みつをの生前最後の著作『いのちいっぱい』は、著者自らが編集に携わり、故郷の風景写真を入れるなど人間・相田みつをの姿が立体的に見えてくる豪華作品集です。かねてより、もっと手軽に買える文庫等にならないのか、というご要望を読者の方からいただいていましたが、このたびサイズを変えず作品や写真の迫力をそのままに、ソフトカバーで刊行します。

内容(「BOOK」データベースより)

相田みつをの心の歳時記2。 --このテキストは、 大型本 版に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

「決してカッコいい、きれいな自分とは限りません。人に見せたくない自分とも会わなければなりません」 相田みつをが生前に遺した最後の作品集。91年刊の軽装版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

相田 みつを
大正13年5月20日、栃木県足利市に生まれる。昭和17年、栃木県立足利中学校を卒業。同年秋、曹洞宗高福寺の禅僧、故武井哲応老師と出逢い、在家の者として師事し、仏法を学ぶ。各地で講演などおこなう。平成3年12月17日、脳内出血のため急逝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

喜(看板
自分
いまからここから ほか)
怒(いのち
だから人間
ことば ほか)
哀(ひとりになりたい
いまここじぶん
うん ほか)
楽(一首

煩悩即菩提 ほか)