1 正確な下図に基づく計画的な制作2 タッチとマチエールの効果に気づく3 タッチの変遷とその理由4 主観で描く5 固定された視線からの解放6 輪郭線―色面を囲む線(クロワゾニスム)7 マチエールを生かす―支持体の選択8 油絵のイメージをこわす―薄描き9 暗色下地を生かす10 モチーフの分割・再構成(分析的キュビスム)