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フォルメン線描―シュタイナー学校での実践と背景: エルンスト・ミヒャエル クラーニッヒ ヒルデガルト ベルトルド アンドレ エルンスト シューベルト マルグリット ユーネマン エルンスト ビューラー Ernst Michael Kranich Hildegard Berthold Andrae Ernst Schuberth Margrit Juenemann Ernst Buehler 森 章吾: 本

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フォルメン線描―シュタイナー学校での実践と背景

フォルメン線描―シュタイナー学校での実践と背景

内容(「BOOK」データベースより)

シュタイナー学校独自の教材である〈フォルメン線描〉が、なぜ学齢期の子供達にふさわしいのか、さらにその効果を最もよく発揮させるにはどのように授業を組み立てていったらよいのかを詳述した本書は、実践方法の初の集大成である。

内容(「MARC」データベースより)

シュタイナー学校独自の教材である「フォルメン線描」が、なぜ学齢期の子供達にふさわしいのか。さらに、その効果を最もよく発揮させるにはどのように授業を組み立てていったらよいのか。実践方法の初の集大成。*

目次

序論 新たなフォルム理解の基礎とフォルメン線描
1 肉体内の形成力から魂内の形成力への変容
2 独自の表現手段としての線
3 フォルメン線描についてのR.シュタイナーの教材案、及び授業実践からの例
4 気質の観点から見たフォルメン線描
5 治癒教育でのダイナミック線描
6 通常のクラスでのダイナミック線描
7 フォルメン線描の幾何学的・人間学的な基礎