内容(「BOOK」データベースより)
「描く」という行為のための画材の種類別紹介を中心に、さまざまな現場での制作手法を紹介。また、コンピュータを「デジタル画材」としてとらえ、デジタル表現独自の世界へもアプローチ。
内容(「MARC」データベースより)
「描く」という行為のための画材の種類別紹介を中心に、さまざまな現場での制作手法を紹介。壁面広告画、歌舞伎の背景画、ジュエリーデザインなどでの製作者の声、デジタル画材の世界へもアプローチする。〈ソフトカバー〉

1 ADとイラストレーターの共同作業(「正しく毎日を過ごす人」たちへの「正しい絵の頼み方」
お互いの力を引き出す“掛け合い”アートディレクション ほか)
2 画材が息づく現場から(塗り重ねた絵具の層が空間を開く壁面広告画
一夜でつくる舞台の華やぎ―歌舞伎を支える背景画 ほか)
3 私の画材・私の技法(色鉛筆|持ち味テスト
色鉛筆コレクション ほか)
4 コンピュータで「描く」ためのデジタル画材ガイド(揺れ動く自然の中から生み出される模様
色と線の重なりで描く自然界の意識 ほか)