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クレーの詩 (コロナ・ブックス (111)): パウル・クレー 高橋 文子: 本

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クレーの詩 (コロナ・ブックス (111))

クレーの詩 (コロナ・ブックス (111))

内容(「BOOK」データベースより)

ことばと絵画のハーモニー。10代の頃の恋愛詩から絵画理論を思索した詩まで全104編。パウル・クレーの創造の源泉をたどる。

内容(「MARC」データベースより)

ことばと絵画のハーモニーからパウル・クレーの創造の源泉をたどる画文集。10代の頃の恋愛詩から絵画理論を思索した詩まで全104編を収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高橋 文子
横浜生まれ。上智大学でドイツ文学を専攻、博士前期課程修了後ミュンヘン大学にてドイツ文学・哲学・ドイツ語教授法を学ぶ。ドイツ文学誌「DeLi」でマルセル・バイアー、トライヒェルなど、主にドイツ現代詩人たちの作品を翻訳。東京ゲーテ・インスティテュート非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 初期の恋愛詩そのほか
2 イタリア旅行 修業時代
3 ミュンヘン
4 バウハウス以降