出版社/著者からの内容紹介
■1972年
の初個展から一貫して、哀歓とポエジーを静物、
小動物、そして代名詞とも言える"パリの下町の人々の風景"を描いてきた松井ヨ
シアキの、初の本格的画集。
■人物・花・ブティック・楽士・風景の五章に、近作~最新作を中心に油彩、
デッサンをオールカラーで87点収録。
■美術評論家・大倉宏、篠原弘両氏による評論、ピアニスト・青柳いづみこ氏に
よるエッセイも収録。
小動物、そして代名詞とも言える"パリの下町の人々の風景"を描いてきた松井ヨ
シアキの、初の本格的画集。
■人物・花・ブティック・楽士・風景の五章に、近作~最新作を中心に油彩、
デッサンをオールカラーで87点収録。
■美術評論家・大倉宏、篠原弘両氏による評論、ピアニスト・青柳いづみこ氏に
よるエッセイも収録。



