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絵鏡―哀愁とロマンの絵画人生: 杉山 育三: 本

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絵鏡―哀愁とロマンの絵画人生

絵鏡―哀愁とロマンの絵画人生

内容(「MARC」データベースより)

絵は書き手の心を映し出す鏡。絵を書くことを通じて出会った人々、学んだことがらなど、様々な想いが浮かび上がる。絵を書くことを心から愛する著者が、絵とともに歩んだ自らの人生をふりかえる。〈ソフトカバー〉

目次

第1部 絵による足あと(学生時代
教員時代
引退時代
残り火時代)
第2部 心に残る画家の言葉