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日だまりのアイロニー: 長谷川 良夫: 本

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日だまりのアイロニー

日だまりのアイロニー

内容(「BOOK」データベースより)

重度障害者として、人の世話を受けながら生きてきた身だからこそ見えてくる風景、得られる視座。それらを描いた、生命の息吹に溢れた画集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

長谷川 良夫
1953年兵庫県生まれ。生後間もなく、脳性マヒと診断される。中学・高校時代、美術クラブで絵を楽しむ。その後、障害者解放運動に専念する。2年前から再び、絵を描き始める。自らのうちに生まれる感情を絵筆にのせる毎日を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)