序章 光琳京都に生まれる第1章 光琳画家となる第2章 光琳江戸へ行く特集(江戸在住期の収穫―鳥獣写生図にみる観察眼江戸在住期の収穫―雪舟・雪村に惹かれる)第3章 光琳再び京都へ特集(多才な兄弟―光琳と乾山の合作を考える豪華な調度品―扇面貼交手箱を見る主題・技法・構図から―紅白梅図屏風を読む)終章 光琳を継ぐものたち