内容(「BOOK」データベースより)
本書は「新たな水墨画の対象としての龍を追求してみたい」という著者自身の日頃の欲求と、読者に龍画の楽しさをいっしょに体験してもらいたい、という気持から筆を執ったものです。著者にとっては日常的な画題である龍も、一般の絵画愛好者にとっては、やはり特殊な画題であることは否めません。そこで、本書では略画をできる限り多く採用して、段階的に龍画が上達できるような方法を試みています。
内容(「MARC」データベースより)
一般の絵画愛好者にとっては特殊な画題である「竜」を描くために、略画を数多く採用し、段階的に竜画が上達できるように編集する。〈ソフトカバー〉



