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運筆から学ぶ花の水墨画: 岩瀬 玉泉: 本

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運筆から学ぶ花の水墨画

運筆から学ぶ花の水墨画

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、草花や花木を描くにあたり、より早く理解し、上達するために、運筆によって描き方を分類した。著者のこれまでの経験から、花の描き方を八つ、葉の描き方を五つに分けて説明している。

内容(「MARC」データベースより)

草花や花木の水墨画を描くにあたり、より早く理解し、上達するために運筆によって描き方を分類。それぞれの描き方を覚えて組み合わせることにより、ほとんどの花を表現できるよう紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩瀬 玉泉
本名・和華子。1948年、佐賀県唐津市に生まれる。1969年、青山学院女子短期大学卒業。山田玉雲師に水墨画を学ぶ。1996年全日本水墨画展大賞受賞。現在、玉泉水墨画会主宰。全国水墨画美術協会無鑑査(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 運筆から学ぶ花と葉の描き方(いろいろな花の描き方
いろいろな葉の描き方)
2章 作品づくりのポイント(手毬花
薫風
稲雀
墨蘭
パフィオペディラム ほか)