内容(「MARC」データベースより)
創流から120年近く受け継がれてきた、みやび流押絵。三代目後継者である著者が、伝統をわかりやすくかみくだきながら現代の感覚で味つけをした作品を紹介。制作手順を丁寧に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小西 松甫
1950年兵庫県芦屋市に生まれる。73年神戸女学院大学英文科を卒業。家元三代目後継者として押絵に専心する。主宰者の二代目絹甫とともに、芦屋、大阪、東京の4押絵教室の副主宰者として活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年兵庫県芦屋市に生まれる。73年神戸女学院大学英文科を卒業。家元三代目後継者として押絵に専心する。主宰者の二代目絹甫とともに、芦屋、大阪、東京の4押絵教室の副主宰者として活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



