内容(「MARC」データベースより)
桜、曼珠沙華、藤の花、アネモネ、ニンジン、唐辛子、紅葉、浜辺、赤富士…和紙の持つ素朴な味わいを大切にした、心暖まるちぎり絵の作品と作り方を紹介する。和紙、基本用具などについても、写真を用いてわかりやすく解説。〈型紙付き〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
礒野 清美
東京生まれ。都立高校を卒業後、音楽大学へ進み幼児教育を研究中、自由な表現の手段としての和紙絵に興味をもつ。次第に日本の伝統
的な美と手工芸の温かみを感じさせる和紙に惹かれ、和紙絵画の持つ奥深さに魅せられていく。その後、和紙・和紙絵画を広めるために東京をはじめ各地のデパート、ホテル、ギャラリーで個展やイベントを開催・参加する。現在は和紙と和紙絵画をもっと知ってもらうため、また、大変な“ものづくり”作家の発表の場を作るために「ギャラリー・和紙ルーム・かず美」を東京・立川市に開設。作品の発表、ちぎり絵・和紙絵画教室の開講・和紙の販売を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京生まれ。都立高校を卒業後、音楽大学へ進み幼児教育を研究中、自由な表現の手段としての和紙絵に興味をもつ。次第に日本の伝統



