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はじめての風景スケッチ (朝日カルチャーセンター講座シリーズ): 野村 重存: 本

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はじめての風景スケッチ (朝日カルチャーセンター講座シリーズ)

はじめての風景スケッチ (朝日カルチャーセンター講座シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

遠くの町並み、そよぐススキの穂、青空に浮かぶ雲、森の中にたたずむ洋館…、心に残したい風景が思い通りに描けるようになるコツのすべて。スケッチが100倍楽しくなる超実践テクニック。

内容(「MARC」データベースより)

木々のざわめき、水の流れ、高層ビルの遠近法…。モチーフを思い通りに描く描写のコツを完全指導。初めての方もすぐ描けるスーパーテクニック満載で、楽しいスケッチの世界へ誘います。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野村 重存
1959年東京生まれ。1986年多摩美術大学絵画科油画専攻卒業。1988年多摩美術大学大学院(美術研究科絵画専攻)修了。1992年まで同大学美術学部油画科研究室助手。以後美術専門誌、技法書の副編集長を経て、現在光と緑の美術館学芸課長および朝日カルチャーセンター東京美術科講師。毎年個展を中心に作品を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

NHK教育テレビ「趣味悠々」(月曜)06年4月~6月放映

教育TV『趣味悠々』の風景スケッチ講師として出演!

目次

第1章 スケッチ散歩に出かけましょう(広い風景の中からアングルを決める
始めに全体像をつかみましょう ほか)
第2章 画材別描き方レッスン(幅広い表現ができる鉛筆
シャープに描くドローイングペン ほか)
第3章 「こう描けばこう見える!」誰でも描ける描写テクニック(町の風景
山のある風景 ほか)
第4章 気軽に楽しむいろいろなスケッチ(写真を使ってスケッチ
旅のスケッチ散歩 ほか)