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はじめてのお絵かき (うちの子はピカソ): 視覚デザイン研究所: 本

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はじめてのお絵かき (うちの子はピカソ)

はじめてのお絵かき (うちの子はピカソ)

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、子供と一緒にお絵かきをすることで、子供たちが絵で表現している感情や、思いもよらないストーリーを組み立てていることを体験し、子供とのコミュニケーションをより深めようというものです。第1巻では1歳半から5歳頃までの線の表現を中心に、実作を見ながら解説していきます。

内容(「MARC」データベースより)

子供たちが絵で表現している感情や、思いもよらないストーリーを組み立てていることを体験し、子供とのコミュニケーションをより深めるシリーズ。1では、1~5歳ごろの「線によるお絵かき」についてまとめる。

目次

Introduction 子供と一緒にお絵かき―お絵かきは子供の感受性と表現力を育てます
はじめましてクレヨン―1さい半の紙の上の冒険
スクリブル(自分のからだのうごきを確かめるお絵かき
モノの感じを確かめるお絵かき)
後づけでイメージを見立てる―これはなあに?なににみえる?
はじめからイメージして描く―“エミューをかいていたの…”
閉じた円から顔の登場―めとめ、はな、くち、わたしのおかお
顔から手と足の出現 頭足人―顔から直接手や足が生える頭足人は世界共通の表現
円を基準にした表現―かおの中に、またかお
四角形を基準にした表現―三角のおうちには四角いまどがある
さまざまな形を組み合わせた表現―円と線、円と四角形、三角形と四角形〔ほか〕