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十二支の牛の描法 (玉雲水墨画): 山田 玉雲: 本

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十二支の牛の描法 (玉雲水墨画)

十二支の牛の描法 (玉雲水墨画)

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、水墨画壇の第一人者である著者が「牛の基礎描法」「牛百態」「年賀はがきに描く」の各部に分けてあらゆる牛の姿態を描いた、決定版である。

内容(「MARC」データベースより)

絵画でも古くから登場し、人間生活と長く、密接に関わり合ってきた牛。水墨画壇の第一人者である著者が、牛の基礎描法、牛百態、年賀はがきの描き方の三部に分けて、あらゆる牛の姿態を表現。〈ソフトカバー〉

目次

牛の基礎描法(牛の起源と美術

頭と顔 ほか)
牛百態(牛の姿態
正面から見た牛を描く
仔牛 ほか)
年賀はがきに描く