内容(「BOOK」データベースより)
ガラス絵という素材の制約を超えた大作や、最新作の世界遺産。不動明王や舞妓、花など木田安彦のヒューマニズムと輝きに満ちたガラス絵の集大成。
内容(「MARC」データベースより)
ガラス絵という素材の制約を超えた大作や、最新作の世界遺産。不動明王や舞妓、花など、木田安彦のヒューマニズムと輝きに満ちたガラス絵の集大成。松下電工汐留ミュージアム
で開催された展覧会の作品集。

木田安彦「ガラス絵の特質」(木村重信)
一途な入魂の制作(永井一正)
いなせ・おつ・はで・けれん(福田繁雄)
木田安彦氏の芸術・東と西との出会い(ヤーレ・ロッセランド)
美はキダさんにあり(チェッコ・ボナノッテ)
ひとのみちを踏むなかれ(村田慶之輔)
一以上でも一以下でもなく(鷲田清一)
「逆・画龍点睛」のガラス絵(今井清輔)
第十七回京都美術文化賞選考委員を代表して(梅原猛)
受賞者のことば(木田安彦)〔ほか〕